株式会社 t-stage

舞台に立つことが・・・

2013.08.08 08:04|芸能
今日はゆっくり自分の時間をとれる朝にブログ書いています。


朝のコーヒータイムに考えごとしたりしてるのでその勢いで浮かんだことを書きたいと思います。


俯瞰しても、自身のブログは内面重視なような気がします。
(書かないだけで普通にみんなと遊んではいますよ

哲学的に物事を考えてしまうからなんだと思います。


朝読む本も哲学的要素が強い本多いです。


ちなみに博多の宿で朝読んでるのは
(若干暗い人にうつるかも


知の逆転(NHK出版)
無力(五木寛之)
続悩む力(姜尚中)


これを一冊づつではなくその日に気が向いた本を手にとって読んでます。


ただ日常生活のなかではそういった自分の内面的な事は口に出さないようにしているのでブログに書いているのかもしれません。


なぜ口に出さないか・・・


一つは普通に反応が、ずいぶん真面目なのねといった感じで返ってくるから(これがめんどくさい)


もう一つは、話し出すと長くなるから
(これはもっとめんどくさい)

こんな問題もあって、普段は周りから無口な人って思ってる人とおしゃべりと思ってる人に別れてます。


どちらも自分なので良いのですが、、、


さて、タイトルの話ですが、


ここまで話してきたことが肯定されるのがステージだと自分では感じています。


物語を演じるときは、


時代の認識


役の自意識


等を感じながら演じていくと説得力が変わっていきます。


というより(客観的には演じてる自分を見れないので)自分の中の実感が強くなってくるといった方がいいかもしれません。


舞台に立つときはそういった自分の感情と実際技術的にやるべきことを混ぜ合わせて立つのでとっても集中力が入ります。


でもこれに挑戦する事が全てのモチベーションなんだなぁといつも感じています。


逆にこうだと決めた瞬間にあっという間につまらなくなるものでもあると思います。


難しい話を長々書きましたが、要は自分のめんどくさい部分が演じるときには役に立っているので舞台に立つことが好きなんだと言うことです
(でました強引なまとめ)


でもある意味自分の内面程揺れ動くものもないので怖くもあります。


だから元気であることは最も重要なんだと思います!


健全な精神は健全な肉体にやどる。


今日も元気にマチソワしてきます。


意味不明感満載の今日のブログでした。
(言いたいこと書くのって難しい)

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